2022年の受付は終了いたしました。

 

 OPEN 2022
10/29 Sat ~ 11/13 Sun
am6 :00~ am8:00

コンセプト 大切なお知らせ を良く読んで頂き、賛同・同意できる方のみお申し込みください。

空き状況
〇=予約可能  ×=満員 

 

what's new 新着情報

2022.11.13

2022年の受付は終了いたしました。

​今年もお越し頂きました皆様、誠にありがとうございました。

2022.10.2

unkai 360 予約受付を開始しました。

2022.9.18

2022年の開催につきまして

昨年は沢山のお客さまにお越し頂き、誠にありがとうございました。

また、予約開始と同時に非常に多くのお客様よりお申込みを頂き、予約ができなかったお客様には大変申し訳ございませんでした。

今年も昨年同様、コロナ対策といたしまして、貸切プランのみの開催とさせていただきます。

​ご予約開始まで、もうしばらくお待ちくださいませ。

すべての動画
動画を見る
 

unkai 360

雲海をもっと身近に、もっと自由に楽しもう

数々の日本神話の舞台である中国山地。その中国山地に位置する標高約500mの神石高原町は、晩秋の早朝、いくつかの自然条件が重なったほんのひととき、一面が雲海に覆われることがあります。
 

〈神々しい山々と雲海が織りなす奇跡の360°の絶景を、誰でも身近に、自由に楽しんで頂きたい。〉

unkai 360はそんな想いで始まったプランです。

 
 

雲海をもっと身近に楽しもう。

安全に、快適に。誰もが雲海を楽しめる

car.png

会場までお車でお越しいただけます。

「雲海を見に行く」=寒い真っ暗な山道を歩いて登るイメージがありますが、unkai 360の会場である紙ヒコーキタワーは目の前に駐車場がありますので、懐中電灯や登山靴、ステッキなどの装備は不要です。

車いすのマーク素材 2.png

バリアフリーの施設

紙ヒコーキタワーはバリアフリーの建物です。一階部分はフラットな作りになっており、エレベーターで展望台まで上がれ、車イスの方も360℃の眺望を楽しんで頂けます。

​※車イスご利用の方は、予約の際にお知らせください。

unkai360文字無しmini2.png

快適な展望室からの絶景

展望室は4面ガラス張りになっており、お子様や車イスの方でも360°の絶景を楽しむことができます。

また、上部分は窓になっており、自由に開閉が可能です。
ストーブもご用意するため、寒い早朝も快適に過ごすことができます。

 

雲海をもっと自由に楽しもう。

ar-camera.png

雲海×撮影

雲海の撮影を自由に楽しんで頂きたいという趣旨から、撮影道具や小物の持ち込みも可能です。
また、ご希望の方にはスタッフによるドローンでの撮影をいたします。(要事前予約)
自由な発想で撮影をお楽しみください。

名称未設定-2.png

雲海×紙ヒコーキ

unkai 360の会場である"紙ヒコーキタワー"は、紙飛行機を飛ばすために作られたタワーなので、もちろん展望室から紙ヒコーキを飛ばすこともできます。
雲海の上から飛ばす紙飛行機、想像するだけでワクワクします。

雲海×貸切

2021年も3密防止の観点から、一日一組限定とさせて頂きます。

貸し切りだからこそ、誰にも気兼ねなく、ゆっくりと雲海を眺めるもよし、本格的な撮影器具を持ち込んで撮影会をするもよし。

​あなたならではの楽しみ方でお過ごしください。
 

 
 

貸切プランお申込み

calendar.png

​2022年10月30日(土)~11月13日(日)

iconfinder_10_171505.png

AM6:00~AM8:00 途中入退場自由

円マークアイコン.png

基本料金 5,000円+大人1名様につき+1,000円

​       ※小学生以下は無料扱い

​当日現金、プレミアム地域通貨、pay payにてお支払いください。

お問い合わせ

unkai360主催
神石高原町観光協会

送信が完了しました。

special thanks

名称未設定-2.png

とよまつ紙ヒコーキ・タワー

unkai 360のイベント会場である"とよまつ紙ヒコーキ・タワー。
標高663m、豊松の米見山(よなみやま)山頂公園の中央にそびえ立つ高さ26mのタワーで、紙ヒコーキを飛ばすためにつくられた世界でも珍しい施設です。

castem_edited.png

​株式会社キャステム

精密部品製造(ロストワックス・MIM)・紙ヒコーキ・BtoC・アグリなどの事業を展開。

​とよまつ紙ヒコーキ・タワーの指定管理を受けています。

sign.png

とよまつ協働支援センター

unkai 360開催地域である神石高原町豊松地区の協働支援センターです。

shiinomori.png

思惟の森

神石高原町豊松地区にある、築100年以上の古民家をフルリノベーションした宿。

​手つかずの自然が残る里山の暮らしが体験できます。